田沢が先発 勝敗つかず
米大リーグ、レッドソックス傘下のマイナー、2Aポートランドの田沢純一投手は19日、ビンガムトン戦に先発登板し、4回2/3を投げて6安打2失点。勝敗はつかなかった。
=4月21日付け神奈川新聞8面=
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
米大リーグ、レッドソックス傘下のマイナー、2Aポートランドの田沢純一投手は19日、ビンガムトン戦に先発登板し、4回2/3を投げて6安打2失点。勝敗はつかなかった。
=4月21日付け神奈川新聞8面=
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
米大リーグ、レッドソックス傘下のマイナー、2Aポートランドの田沢純一投手は14日、ニューブリテン戦で今季2度目の先発をし、6回を4安打1失点で初勝利をマークした。
田沢は「前回(開幕戦登板)よりも緊張しなかった。今日は直球とカーブがほとんどだった。もう少しスライダーをミックスしたかった。現在もワインドアップのバランスを調整しているところ」とコメントした。
=4月15日付けスポーツ報知=
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
レッドソックス傘下2Aポートランドの田沢純一投手(22)が、本拠地でコネティカット戦に先発。5回を4安打1失点で、負け投手となった。チームの開幕投手に指名されたルーキーは4回、5番ピルに適時二塁打を浴びたが、それ以外では、カーブを有効に使って要所を締め計7個の三振を奪った。「直球が良くなかった。簡単に長打(4安打中3本)を許したが、1点に抑えることができた」。
=4月11日付けスポーツ報知=
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年4月から男女共学となり、創部した札幌大谷高硬式野球部が3日、東区中沼町にある 同校第2グラウンドで始動した。
まっさらな野球部にふさわしい雲ひとつない青空の下、グラウンド開きで谷岡雄輝(1年)が、まだ主将の決まっていない部を代表して 「これから札幌大谷野球部の一員として、歴史を刻んでいきたい」とあいさつした。
元サンワード貿易のマネジャーで、昨年就任した太田英次監督(42)は初練習を前に「日本一の高校生になるという気持ちで、一人ひとりが私生活からしっかり取り組めば、 野球につながる。そういう部分を徹底的に厳しくいきます」と語った。元ヴィガしらおいの五十嵐友次郎コーチ(37)が野手担当、JR北海道のエースとして07年都市対抗4強に導いた神田幸輝コーチ(36)が投手を担当し、太田監督と合わせた 道内社会人野球トリオが常勝軍団育成に挑む。
=4月4日付けスポーツ報知=
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
神奈川大学野球春季リーグが開幕した。第1試合の横浜商大-鶴見大は商大が15-2で勝利した。
この試合に横浜商大高校OBの横浜商大の日野央将外野手、鶴見大の川野圭太内野手、栗田恭平外野手が出場したので写真を撮ってきました。
日野は代走で出場し適時打で生還した。打席では三振に終わった。
川野は2番ショートで先発出場したが3打数無安打に終わった。
栗田は7番指名打者で先発し、4打数1安打だった。
※写真は左側サイドバーにありますのでご覧ください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント