片山がベストナイン受賞/静岡学生野球リーグ
静岡学生野球リーグは10日、全日程を終了し、表彰選手を発表した。日本大学国際関係学部の片山稔章(3年)はベストナイン(外野手)を受賞した。
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静岡学生野球リーグは10日、全日程を終了し、表彰選手を発表した。日本大学国際関係学部の片山稔章(3年)はベストナイン(外野手)を受賞した。
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首都大学野球リーグは24日、全日程を終了し、表彰選手、個人打撃成績、個人投手成績を発表した。
桜美林大の望月謙人選手(3年)は、8試合26打数8安打6打点、打率.308で打撃成績10位。首都大学野球二部リーグBグループのベストナイン(指名打者)に選ばれた。
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第1試合(延長12回)
三重中京大学 010 010 020 001=5
日大国際関係 000 001 003 000=4
第3試合
日大国際関係 400 000 000=4
中部学院大学 220 000 10X=5
【本塁打】片山(満塁)
※中部学院大学と三重中京大学が愛知・東海・北陸三連盟王座決定戦に出場へ
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10月9日 相模原球場
| 明学 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | =1 |
| 桜美林 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | =0 |
(明)○岩崎真-中溝
(桜)●寺田、上野-小笠原
二塁打:青山、小笠原(桜)
最終週を迎えた明学大―桜美林大の初戦は、両投手の好投により、攻撃惜しくも点には結び付かない。
試合が動いたのは5回表、明学大は二死一塁で9番矢部、1番大場の連続安打により貴重な1点を獲得する。
対する桜美大も5回裏、7番小笠原が二塁打を放つも、後続が続かず無得点に終わる。
その後の7回裏も、桜美林大は先頭打者の小笠原が内野安打で出塁し、単打と四球で満塁とするが、得点には繋がらない。
一方の明学大は、6回から継投した上野から追加点を得ることは出来ない。
1点を争う結果となったこの試合は、岩崎真の完封により、1-0で明学大が勝利した。
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横浜は9日、大家友和投手や橋本将捕手ら7選手に戦力外通告をしたと発表した。
(中略)
主に守備固めや代打として今季61試合に出場し、打率2割3分8厘、0本塁打、2打点の稲田直人内野手のほか、秦裕二、杉原洋、松山傑の3投手、喜田剛内野手も今季限りで退団することになった。7選手はいずれも現役続行を希望している。
(2011年10月10日神奈川新聞)
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プロ野球独立リーグ・BCリーグ(Baseball Challenge League)信濃グランセローズでは、下記の選手と来期の契約を結ばないことが決定した。
投手 給前 信吾(きゅうぜん しんご) 背番号18 理由:任意引退
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