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2011年10月29日 (土)

片山がベストナイン受賞/静岡学生野球リーグ

 静岡学生野球リーグは10日、全日程を終了し、表彰選手を発表した。日本大学国際関係学部の片山稔章(3年)はベストナイン(外野手)を受賞した。

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2011年10月28日 (金)

望月がベストナイン受賞/首都大学野球二部リーグ

 首都大学野球リーグは24日、全日程を終了し、表彰選手、個人打撃成績、個人投手成績を発表した。

 桜美林大の望月謙人選手(3年)は、8試合26打数8安打6打点、打率.308で打撃成績10位。首都大学野球二部リーグBグループのベストナイン(指名打者)に選ばれた。

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2011年10月24日 (月)

東海地区大学野球代表決定戦

第1試合(延長12回)
三重中京大学 010 010 020 001=5
日大国際関係 000 001 003 000=4

第3試合
日大国際関係 400 000 000=4
中部学院大学 220 000 10X=5
【本塁打】片山(満塁)

※中部学院大学と三重中京大学が愛知・東海・北陸三連盟王座決定戦に出場へ

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2011年10月21日 (金)

第82回都市対抗野球

 社会人野球の頂点を争う第82回都市対抗野球大会(毎日新聞社、日本野球連盟主催)は22日、大阪市の京セラドーム大阪で開幕する。前回大会優勝による推薦で出場する川崎市・東芝と各地区の予選を勝ち抜いた31チームの計32チームが出場。横浜商大高校OBの出場選手は以下の通り。

■横浜市・三菱重工横浜(5回目)

投手 (17) 高井一樹 21 横浜商大高 右右

■名古屋市・三菱重工名古屋(21回目)

外野手 (25) 東忠克 36 帝京大 右右

■名古屋市・JR東海(23回目)

内野手 (2) 白川昌史 36 横浜商大 右右(※東邦ガスからの補強)

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2011年10月10日 (月)

桜美林大・寺田が初先発

10月9日 相模原球場

明学 0 0 0 0 1 0 0 0 0 =1
桜美林 0 0 0 0 0 0 0 0 0 =0

(明)○岩崎真-中溝
(桜)●寺田、上野-小笠原

二塁打:青山、小笠原(桜)

最終週を迎えた明学大―桜美林大の初戦は、両投手の好投により、攻撃惜しくも点には結び付かない。
試合が動いたのは5回表、明学大は二死一塁で9番矢部、1番大場の連続安打により貴重な1点を獲得する。
対する桜美大も5回裏、7番小笠原が二塁打を放つも、後続が続かず無得点に終わる。
その後の7回裏も、桜美林大は先頭打者の小笠原が内野安打で出塁し、単打と四球で満塁とするが、得点には繋がらない。
一方の明学大は、6回から継投した上野から追加点を得ることは出来ない。
1点を争う結果となったこの試合は、岩崎真の完封により、1-0で明学大が勝利した。

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横浜:松山ら7選手に戦力外通告

 横浜は9日、大家友和投手や橋本将捕手ら7選手に戦力外通告をしたと発表した。

      (中略)

 主に守備固めや代打として今季61試合に出場し、打率2割3分8厘、0本塁打、2打点の稲田直人内野手のほか、秦裕二、杉原洋、松山傑の3投手、喜田剛内野手も今季限りで退団することになった。7選手はいずれも現役続行を希望している。

(2011年10月10日神奈川新聞)

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2011年10月 6日 (木)

BCリーグ信濃・給前、退団

プロ野球独立リーグ・BCリーグ(Baseball Challenge League)信濃グランセローズでは、下記の選手と来期の契約を結ばないことが決定した。

投手 給前 信吾(きゅうぜん しんご) 背番号18 理由:任意引退
   

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