木田勇

2015年2月 2日 (月)

元プロ235人が大学指導の資格回復

 プロ野球経験者が高校、大学の指導資格を回復する制度で、日本学生野球協会は30日、資格審査委員会で適性審査を行い、前西武監督の伊原春樹氏、元ヤクルトの荒木大輔氏ら235人の資格回復を認定した。オリックスなどで活躍した斉藤秀光氏や、日本ハムでMVPを受賞した木田勇氏も名を連ねた。

 現行制度は日本野球機構(NPB)の球団に所属した者だけを対象としている。同協会の内藤雅之事務局長は、日本独立リーグ野球機構の管轄する四国アイランドリーグplus、ルートインBCリーグだけに所属した場合についても、将来的に資格回復の対象となる可能性を示した。

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2014年9月 2日 (火)

日ハム元エース木田勇さんは女子硬式野球部監督でも“3冠”

日ハム元エース木田勇さんは女子硬式野球部監督でも“3冠”(日刊ゲンダイ)

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/152978/1

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/152978/2

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/152978/3

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2010年6月30日 (水)

信濃GS初代監督・木田勇さん退職

 信濃グランセローズの初代監督を務めた長野県民球団の木田勇・地域貢献担当マネジャーが6月末で球団を退職する。自宅のある横浜市に戻り、新たに立ち上げるスポーツビジネスの仕事に就きながら、リトルシニアチームを指導する。

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2008年10月 1日 (水)

木田勇監督退任

プロ野球独立リーグ・BC リーグ(Baseball Challenge Leage)、信濃グランセローズでは昨日(平成20年9月30日)、木田勇監督より退任の申し出があり、これを受理致しました。

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2008年3月15日 (土)

信濃グランセローズがキャンプイン 中野市営球場で

 BC(ベースボール・チャレンジ)リーグの信濃グランセローズが15日、練習拠点の中野市営球場でキャンプインした。2年目を迎えたリーグの初制覇を目指し、本格的な練習が始まった。

 市内の神社で安全祈願をした選手たちは、午前10時半から同球場で始動。青く晴れ渡った空の下、午前中はランニングやキャッチボール、ノックなどで体を動かした。

 キャンプインに先立つセレモニーで、木田勇監督が「実りあるトレーニングを積み、ファンの皆さんの声援に勝利をもって恩返ししたい」とあいさつ。今季の新主将に決まった今井政司選手は「新たな気持ちで優勝に向かって全力でプレーしたい」と決意表明した。

 中野市での第1次キャンプは21日まで。23日から4月2日まで上伊那郡南箕輪村で第2次キャンプを張り、同月19日の開幕に備える。

信濃毎日新聞より

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2008年2月 1日 (金)

下諏訪中で木田監督が講演

 BC(ベースボール・チャレンジ)リーグ、信濃グランセローズの木田勇監督(53)=中野市=が31日、下諏訪町の下諏訪中学校講堂で「夢を語る」と題して講演した。専門家を招く「夢・いきいき授業」の一環。監督は、夢を実現するための努力の大切さについて語り、全校生徒と保護者ら計約350人が耳を傾けた。

 木田監督は横浜商大高(横浜市)を卒業後、社会人野球の日本鋼管に入った。だが、3年余は試合に出場できず、打撃投手だったため、野球をやめようと考えたという。

 しかし、気持ちを切り替えて必死に練習。投球練習でいい投球を見せることで試合の出場機会も増え、念願のプロ入りを果たしたと振り返り、「良い結果には必ず、良い原因がある。あきらめずに努力して良い原因をつくることが大切」と訴えた。

 プロ野球選手を目指しているという野球部の2年生山田哲也君(14)は「僕も夢をあきらめないで野球を続けていきたい」と刺激を受けた様子だった。講演後には、野球部員ら18人に木田監督がキャッチボールなどの指導をした。

信濃毎日新聞より

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