白川昌史

2011年12月 6日 (火)

社会人野球・東邦ガスの白川が引退

東邦ガスの白川昌史選手(36)が今季限りで引退しました。

白川選手は高校時代、平成5年の選手権大会で活躍しました。

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2011年10月21日 (金)

第82回都市対抗野球

 社会人野球の頂点を争う第82回都市対抗野球大会(毎日新聞社、日本野球連盟主催)は22日、大阪市の京セラドーム大阪で開幕する。前回大会優勝による推薦で出場する川崎市・東芝と各地区の予選を勝ち抜いた31チームの計32チームが出場。横浜商大高校OBの出場選手は以下の通り。

■横浜市・三菱重工横浜(5回目)

投手 (17) 高井一樹 21 横浜商大高 右右

■名古屋市・三菱重工名古屋(21回目)

外野手 (25) 東忠克 36 帝京大 右右

■名古屋市・JR東海(23回目)

内野手 (2) 白川昌史 36 横浜商大 右右(※東邦ガスからの補強)

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2010年9月 2日 (木)

東邦ガス・白川が活躍/都市対抗野球

 都市対抗野球大会第6日目の1日、名古屋市・東邦ガスが広島市・三菱重工広島と対戦した。東邦ガスはベテラン・白川昌史内野手の本塁打を含む4安打2打点の活躍などで中盤までは接戦を展開したが、リリーフ陣が打ち込まれて2-9で敗れた。

 ▽1回戦=第1試合

東邦ガス(名古屋市)

  010001000=2

  20000403×=9

三菱重工広島(広島市)

 東邦ガスは一回、先発の水田裕投手がつかまり、先取点を奪われた。応援指導部の安藤裕之主将(24)は「我々が後押しするので頑張って」と応援に力を入れる。

 重いムードを振り払ったのは白川選手だ。二回に反撃の口火を切る本塁打を豪快に左翼席へ。応援席からは一斉に「白川コール」がわき起こった。東海営業所で働く白川選手の同僚、伊能春菜さん(26)は「感動した。勝つと信じている。もう1本打って」。

 そして六回、無死から南善規内野手が右越え二塁打で出塁し、2死三塁とすると、またも白川選手が左翼線に二塁打を放ち、ついに追いついた。

 しかし、喜びはつかの間。その裏、本塁打などで再びリードを許す悪い展開に。新入社員の大塩雄貴さん(22)は「絶対に逆転すると信じている」と打線の奮起を期待した。九回になるとスタンドは総立ち。白川選手がこの試合4本目の安打で出塁したが、後続が断たれた。選手らはうなだれたが、スタンドは「よく頑張った」と温かい声援を送った。

この日の白川 → ①左本塁打 ②右安打 ③左翼線二塁打 ④中安打

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2009年8月20日 (木)

第80回都市対抗野球

 第80回都市対抗野球大会(毎日新聞社、日本野球連盟主催)は21日、東京ドームで12日間の幕を開ける。80回目の節目となる今大会は出場チームが例年より4増えて36チーム。黒獅子旗(優勝旗)を手にするのはどこか。横浜商大高校OBの出場選手は以下の通り。

■横浜市・三菱重工横浜(3回目)

投手 (17) 高井一樹 19 横浜商大高 右右

■横須賀市・日産自動車(29回目)

内野手 (7) 青柳大輔 34 横浜商大 右左

■名古屋市・東邦ガス(6回目)

内野手 (3) 白川昌史 34 横浜商大 右右

外野手 (25) 東忠克 34 帝京大 右右(※三菱重工名古屋からの補強)

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2008年8月28日 (木)

第79回都市対抗野球

第79回都市対抗野球大会(毎日新聞社、日本野球連盟主催)が29日(金)から9月9日(火)までの12日間、東京ドームで開催される。代表32チームが黒獅子旗を目指して、熱い戦いを繰り広げる。横浜商大高校OBの出場選手は別表の通り。

ポジション 背番 名  前 年齢 投打
◇札幌市・JR北海道(7回目)
投手 13 神田幸輝 36 左左
◇東京都・JR東日本(12回目)
外野手 25 新川和隆 25 右右
◇横浜市・新日本石油ENEOS(43回目)
投手 17 田沢純一 22 右右
◇横須賀市・日産自動車(28回目)
内野手 7 青柳大輔 33 右左
◇名古屋市・三菱重工名古屋(19回目)
外野手 25 東忠克 33 右右
◇名古屋市・東邦ガス(5回目)
内野手 3 白川昌史 33 右右

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