栗林遥野

2016年12月14日 (水)

MHPS栗林がベストナイン受賞/県社会人野球

 県内の社会人野球の企業、クラブ計15チームが参加する県野球協会の納会が13日、横浜市中区の日石横浜ビルで開かれ、2016年度のベストナインなどを表彰した。

 表彰選手は次の通り。丸数字は選出回数。数字なしは初。

【ベストナイン】
投手 大野亨輔(三菱日立パワーシステムズ横浜)
捕手 井川良幸(東芝)
一塁手 服部政樹(東芝)
二塁手 若林晃弘(JX-ENEOS)
三塁手 糸原健斗(JX-ENEOS)
遊撃手 栗林遥野(三菱日立パワーシステムズ横浜)
外野手 大河原正人(東芝)④
〃   齊賀洋平(JX-ENEOS)②
〃   常道翔太(三菱日立パワーシステムズ横浜)
指名打者 対馬和樹(三菱日立パワーシステムズ横浜)②

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2013年12月 6日 (金)

横浜商大・吉濱と日体大・栗林が社会人野球へ

 週刊ベースボール増刊「大学野球」によると、「横浜商大の吉濱雅斗が鷺宮製作所、日体大の栗林遥野が三菱重工横浜に内定した。」との事です。

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2013年9月29日 (日)

日体大・栗林、服部が勝利に貢献

 首都大学野球第4週2日目は、29日平塚球場で2回戦3試合が行われ、日体大は筑波大に2-1で延長10回サヨナラ勝ちした。

 日体大は10回表に2死満塁のピンチを迎えるが、ここで投手を2番手服部(2年)に交代。服部は三振で後続を断った。

 その裏、9番栗林(4年)が安打で出塁すると、続く國島(4年)が三塁打を放ちサヨナラ勝ちを決めた。

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2013年6月15日 (土)

日体大・服部が敗戦投手に/大学野球選手権

 全日本大学選手権5日目は15日、神宮球場で準決勝2試合が行われ、日体大(首都)は亜細亜大(東都)と対戦し、日体大が3-3の同点の9回、失策などで3点を失い、決勝進出を果たせなかった。

 服部拳児投手(2年=横浜商大)は8回2死から4番手で登板し1回1/3を投げ、失策などが絡み3点(自責点0)を失った。また栗林遥野(4年=横浜商大)は3打数1安打だった。

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2013年6月12日 (水)

日体大・栗林、服部が大学野球選手権に出場

 全日本大学選手権2日目は12日、東京ドームで1回戦3試合と2回戦1試合が行われ、日体大は吉備国際大と対戦し、日体大・平野智基主将(4年=鳥栖)が3打点の活躍でチームを勝利に導いた。

 初回1死三塁で右翼へ犠飛を放ち先制。8回には1死一、二塁の場面で左翼線を破る2点二塁適時打を放ち、突き放した。

 日体大・栗林遥野(4年=横浜商大)は9番ショートでスタメン出場し、3打数1安打だった。また、服部拳児(2年=横浜商大)は最終回に2番手で登板し、三者凡退に抑えた。


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2013年5月27日 (月)

日体大・服部が優勝投手

 首都大学野球リーグは27日、平塚球場で3回戦2試合を行い、日体大が筑波大を2―1で下して勝ち点5とし、4季ぶり21度目の優勝と全日本大学選手権出場を決めた。

 8回途中から3番手で登板した服部(2年=横浜商大高)は、1回1/3を無安打無失点に抑えた。

筑波大 000 001 000=1
日体大 200 000 00X=2

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2013年4月 5日 (金)

日体大の栗林・服部と横浜商大の吉濱が対戦

 4月4日、横浜商科大学野球場で横浜商科大と日体大のオープン戦が行われ、1-1で引き分けた。

 横浜商大の吉濱は、5番セカンドで先発出場し、4打数2安打だった。

 日体大の栗林は9番ショートで先発出場し、3打数ノーヒットだった。2番手で登板した服部は1イニングを三者凡退に抑えた。なお服部と吉濱の直接対戦は実現しなかった。

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2012年6月 2日 (土)

日体大・栗林、桜美林大・寺田、五十嵐ら出場/首都大学野球入替戦

首都大学野球入替戦1回戦 2012年6月2日 相模原球場

日体大 101 220 100=7
桜美林 001 021 000=4

(日)森、髙橋峻、川上、櫻井-平野
(桜)上野、蝦名-白井

◇二塁打 白澤、寺田、白井(桜)
◇三塁打 栗林、平野(日)

 1回の表日体大は先制する。栗林が安打で出塁すると犠打と相手失策で三塁へ。小柳の適時打により1点を入れる。
 3回表にも日体大は安打で出塁した山岸が犠打と暴投で三塁へ進塁すると横山の適時打により追加点を挙げる。
 桜美林大は3回裏、安打で寺田が出塁すると盗塁と相手失策が絡み1点を返し2-1とする。
 しかし日体大は、4回表に栗林が三塁打、5回表に平野が三塁打を放ち2点ずつ加え6-1と桜美林大を突き放す。
 桜美林大も5回裏、石塚が死球で出塁すると寺田の二塁打等で2点を返す。更に6回裏、桜美林大は白井が二塁打を放ち出塁すると石塚の適時打により1点を追加し勢いに乗りたい所だが、桜美林大の攻撃もここまで。
 7回表にも1点を加えた日体大は桜美林大に7-4で勝利した。

(日体大)
栗林遥野(3年)…2番セカンドで先発出場。5打数2安打2打点、三塁打1。
(桜美林大)
寺田拓弥(3年)…1番ライトで先発出場。5打数3安打1打点、二塁打1。
五十嵐遼(2年)…4番指名打者で出場。4打数2安打1打点。
望月謙人(4年)…2番川相の代打で出場。1打数0安打0打点。
和田康平(1年)…セカンドの守備から出場。1打数0安打0打点。

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2012年5月27日 (日)

日体大・栗林が4安打の活躍

 首都大学野球最終週は26日、東海大-帝京大、日体大-大東大の2試合を行い、日体大の栗林遥野(3年)は8番セカンドで先発出場して、4打数4安打(二塁打1)1打点の活躍。試合は4-5で敗れ初戦を落とした。

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2012年4月16日 (月)

明星大・荻島と日体大・栗林が対戦/首都大学1部リーグ

首都大学野球春季リーグ第1週2日目は16日、平塚球場で明星大―日体大、筑波大―東海大の2試合が行われ、日体大3年の栗林遥野がショートの守備固めで出場。明星大2年の荻島晃は8回1イニングを1安打無失点に抑えた。試合は日体大が13-1で大勝した。この結果、1勝1敗となり、勝ち点の行方は第3戦に持ち越した。

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