服部拳児

2015年11月28日 (土)

日体大・服部が社会人野球へ

 週刊ベースボール増刊「大学野球」によると、「日体大の服部拳児が三菱重工名古屋に内定した。」との事です。

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2015年4月26日 (日)

日体大・服部、今季2敗目

 首都大学野球春季リーグ第3週第2日は26日、サーティーフォー相模原球場などで日体大-桜美林大など4試合が行われ、桜美林大が連勝した。

 先発した日体大の服部(横浜商大高=4年)は、6回途中まで5安打1失点に抑えたが、味方の援護がなく今季2敗目(1勝)を喫した。

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2015年4月19日 (日)

日体大・服部、今季初先発

 首都大学野球春季リーグ第2週第2日は19日、大田スタジアムなどで日体大-筑波大など4試合が行われ、日体大が連勝した。

 先発した日体大の服部(横浜商大高=4年)は、7回途中まで5安打2失点に抑え、今季初勝利を飾った。

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2013年10月 7日 (月)

服部が好救援、日体大勝ち点4

 首都大学野球第5週2日目は、7日相模原球場で2回戦2試合が行われ、日体大は城西大に1-0で競り勝ち、勝ち点を4とし、関東地区大学野球選手権への出場を決めた。

 日体大は8回裏に1死3塁のピンチを迎えるが、ここで投手を2番手服部(2年)に交代。服部は後続を無安打無失点に抑えた。

日体大 000 100 000=1
城西大 000 000 000=0

(日)樋口、服部-平野

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2013年9月29日 (日)

日体大・栗林、服部が勝利に貢献

 首都大学野球第4週2日目は、29日平塚球場で2回戦3試合が行われ、日体大は筑波大に2-1で延長10回サヨナラ勝ちした。

 日体大は10回表に2死満塁のピンチを迎えるが、ここで投手を2番手服部(2年)に交代。服部は三振で後続を断った。

 その裏、9番栗林(4年)が安打で出塁すると、続く國島(4年)が三塁打を放ちサヨナラ勝ちを決めた。

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2013年6月15日 (土)

日体大・服部が敗戦投手に/大学野球選手権

 全日本大学選手権5日目は15日、神宮球場で準決勝2試合が行われ、日体大(首都)は亜細亜大(東都)と対戦し、日体大が3-3の同点の9回、失策などで3点を失い、決勝進出を果たせなかった。

 服部拳児投手(2年=横浜商大)は8回2死から4番手で登板し1回1/3を投げ、失策などが絡み3点(自責点0)を失った。また栗林遥野(4年=横浜商大)は3打数1安打だった。

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2013年6月13日 (木)

日体大・服部が全国初勝利/大学野球選手権

 全日本大学選手権3日目は13日、東京ドームで2回戦4試合が行われ、日体大(首都)は京産大(関西6)と対戦し、日体大が延長10回タイブレークの接戦を制し、8強進出を決めた。

 2-2の同点で迎えた10回は、1死満塁(タイブレーク)から2四死球、2安打などで6点を奪い試合を決めた。

 服部拳児投手(2年=横浜商大)は8回無死から3番手で登板し、2回2/3を延長10回の2失点(自責点0)に抑えた。

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2013年6月12日 (水)

日体大・栗林、服部が大学野球選手権に出場

 全日本大学選手権2日目は12日、東京ドームで1回戦3試合と2回戦1試合が行われ、日体大は吉備国際大と対戦し、日体大・平野智基主将(4年=鳥栖)が3打点の活躍でチームを勝利に導いた。

 初回1死三塁で右翼へ犠飛を放ち先制。8回には1死一、二塁の場面で左翼線を破る2点二塁適時打を放ち、突き放した。

 日体大・栗林遥野(4年=横浜商大)は9番ショートでスタメン出場し、3打数1安打だった。また、服部拳児(2年=横浜商大)は最終回に2番手で登板し、三者凡退に抑えた。


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2013年5月27日 (月)

日体大・服部が優勝投手

 首都大学野球リーグは27日、平塚球場で3回戦2試合を行い、日体大が筑波大を2―1で下して勝ち点5とし、4季ぶり21度目の優勝と全日本大学選手権出場を決めた。

 8回途中から3番手で登板した服部(2年=横浜商大高)は、1回1/3を無安打無失点に抑えた。

筑波大 000 001 000=1
日体大 200 000 00X=2

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2013年5月 7日 (火)

日体大・服部、リーグ戦初勝利

 首都大学野球第4週第3日は6日、大田スタジアムで日体大-帝京大の3回戦が行われ、日体大が延長サヨナラ勝ちした。2勝1敗で勝ち点を3に伸ばし、首位をキープした。10回1死二塁から5番・小柳卓也中堅手(4年)=春日部共栄=が左越えにサヨナラ二塁打を放った。
 2年生右腕・服部拳児(横浜商大高)は、9回2死から2番手で登板し1回1/3を1安打に抑え、リーグ戦初勝利を飾った。

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